Huluで「CSI:科学捜査班」観てたら、若かりし頃のザカリー・クイント出てた!😳この頃25歳くらいかな?前髪下りてて可愛い☺️
昨日は中学時代からの友達と、めっちゃ久しぶりに会ってランチからのスタバでお茶☕️スタバは中が混み混みだったから外の席にしたけど、昨日は暑くもなく時折風が吹いて気持ちよかった😊
めっちゃ喋って楽しかった〜!
しばらくお休みしてたフェリシモ再開!6月分が届いた〜😊
きくちあつこさんコラボのカットソートップスは、フェリシモのサイトの写真よりもっとだいぶブカッとする感じ。中で身体が泳ぐ感じかな。細身のパンツと合わせたら可愛く着れそう。シャリ感カーデは夏場の冷房対策にちょうど良い薄手素材で、形も可愛い。そしてカップ付きノースリーブトップスは、3色のうち一番欲しかったブラウンが届いた😆やったねー!
久々のインポートスイーツの会も、レモンビスケットが入ってて嬉しい!これ以前も届いたことあったけど、めっちゃ美味しかったのよ😋
いやー大満足のフェリシモ6月分でした!😆
この時期プロ野球の試合を見ながら妄想することがあるのだ。もしも自分がプロ野球選手だったら、登場曲は何にするか?
もしも私がピッチャーだった場合は、Silvertideの「Ain't Comin' Home」かな!
https://youtu.be/9D1-H8-lCK8
「ピッチャー、Mofa」のコールの後にイントロのドラムがドン、ドン,と鳴り始め、ギターが被さってくるあたりでグラウンドに登場、「one, two, here we go!」でマウンドに上がって歓声がワ〜〜〜!!みたいな、ね😆(妄想力よ)
そしてもし私が野手だったら(スラッガー設定)。その場合はNickelbackの「Burn It to the Ground」!これ以外ありえない。
https://youtu.be/kibgXqJuKCM
俺が今から球場を燃やしてやんよ!という気持ちで打席に入るのだ!😁迷うのが、イントロから流してもらうか、それともサビの部分を流してもらうか、どっちにするかやな〜〜!うねるギターにドンドンドンと被さってくるドラム、という激シブかっこいいイントロ部分を流してもらうか、それともサビ部分にして、「ヘイ!」「ヘイ!」の部分を観客が一緒に叫んでくれたりしても気分がアガっていいよな〜〜!😆
・・・はい、こんなおよそ女子とは思えない妄想ばかりしているわたくしMofaですよ〜😂
仕事の合間のおやつ。ガルボのいちご味、好きなのよ🍓苦めのコーヒーとよく合う☕️😋
今年の初め頃、iPhoneのブックストアで堂場瞬一さんの小説(「ザ・ミッション」)が期間限定無料配信になってたからダウンロードして読んでみたらめっちゃ面白かったのよね。親会社からの出向で、プロ野球の球団広報になった主人公が、メジャー帰りのスター選手の専属広報に任命されて・・・というお話。こないだまた読み直してみたらやっぱり面白くて、他の作品も読みたくなって、確か10年くらい前に、堂場瞬一さんの野球小説を図書館で借りて読んだことあったけど、あれもめっちゃ面白かったよな〜と思い出して、ブックストアで購入しちゃった!「ラストダンス」という作品で、以前読んだ時も、うわこれめっちゃ好きやわ!!と思ったけど、今回読んでみて、やっぱり好きやったわー!!めっちゃ面白い!
架空のプロ野球チーム「東京スターズ」の同期入団の二人が主人公で、片や球界を代表するスターピッチャー、片や1軍2軍を行ったり来たりのキャッチャーで、ずっと接点もなかったのだけど、球界最年長の40歳となったこの二人が今季限りで引退を決めた後、低迷していたチームが快進撃を開始し始め、優勝のかかった最後の試合で、ついに二人が17年ぶりにバッテリーを組むことになる・・・という感じのストーリーなのだけど、もうね、野球好きにはたまらない!目立ちたがりな派手好きのピッチャー・真田、リードはピカイチだけど打撃はイマイチ、いぶし銀的なキャッチャー・樋口、という性格が対極な主人公二人のキャラクターもとても良いし、バッターとの心理戦、駆け引きが、ピッチャー目線とキャッチャー目線でそれぞれ読めてとても興味深いし、試合部分の描写は、なんかまるで試合を生で見ているような感覚になって胸が熱くなる。観客席のうねりのような歓声の様子とかが、読んでいて肌で感じられるというか。読了後、あ〜、すごい試合を見た〜〜!っていう感覚になる(笑)そしてこれは小説ならではだけど、普段はTVや球場等、外から見ることしかできない選手の、内面に迫れるところに何かこうグッと来るものがあるのよね〜。真田も樋口も、野球に対する姿勢がとても真摯で、そこが私はとても好き。ストーリーもラスト爽やかで、読後感もとても良い。野球好きの人にはおススメの一冊です!
最近Silvertide好きになってよく聴いてる。Silvertide以外もファイブ・フィンガー・デス・パンチとかさー、Royal Blissとかニッケルバックとか…、私の音楽の好みよ(^^;;中高生男子か(笑)ベースラインが凝ってて重めな音の音楽が昔から好きやなー。ともすればメタル寄りな。でもメタルそのものは特別好きでもないんやなーこれが。ロックとメタルの境ギリギリなとこの音楽好きやわ。
太宰さんの随筆はホントに面白いなぁ!これ読みながらめっちゃ笑ったよ。
ついに・・・ついに「Supernatural」の最終回を観終わりました・・・。この最終シーズン、全エピソードで泣きポイントあったけど、もうね、この最終回は後半泣きっぱなし。ディーンがサムに「I need you to tell me that it's okay. (大丈夫だって言ってくれ)」と言うあたりからもう、おいおいと号泣しっぱなし。ハンカチぐしょぐしょ(笑)
はぁ・・・。終わってしまった・・・。
しかしこの「スーパーナチュラル」、海外ドラマはいつも字幕で観る私にしては珍しく、最初は吹替えオンリーで観ていた海外ドラマで、当初はサムの声が元の英語よりちょっと優しいけど、あとはみんな吹替えでも違和感ないよな〜とか思ってたのよね。でも途中から、英語で何て言ってるのか気になりだして、Huluでずっと字幕版を観るようになって、そしたらやっぱり、どうしても吹替えは違和感が出てきてしまった。素晴らしいドラマってみんなそうだけど、俳優さんが役にピタ―っとハマってて、もうその役はその俳優さんにしかできないものになってるから、そこに吹替えが入ると、まったく別人の演技になってしまうわけで、そこでどうしても違和感が出てきちゃう。Supernaturalももう、ディーン=ジェンセン、サム=ジャレッド、だから、最終回、英語版見た後で日本語のセリフ確認のために久しぶりに吹替え版を観てみたら、違和感が半端なかった。いや、声優さんの演技は素晴らしいんですよ。わたし東地さんの声もすごく好きなのよ。だけどやっぱりサムもディーンも別人に思えてしまった。吹替え版しか見てなかったら特に違和感ないんやろうけど。でもね〜〜もったいないのよね〜〜吹替えしか見ないのって!やっぱりねぇ、その俳優さんが作り上げたキャラクターを、その俳優さんの演技を、声や息遣い、ほんの少しの間なんかも、全部ひっくるめて見ないでいるのはもったいない。やっぱりキャラクターが全然違って見えるから。だからやっぱり、できるなら、海外ドラマは元の言語で観た方がいいです。
ま、というわけで、今、泣きすぎて脱力状態ですが(笑)2年遅れだけど、素晴らしいドラマをありがとう!きっとこの先もSupernaturalずっと好きです!そんでもうちょっとしたらまた、1から見直していくと思います!(笑)